公明党の存在意義
2024.08.25
松戸市の市政にかかわる一般質問を9月議会でも行ないます。
日本は世界にさきがけて超高齢社会に突入し、生産年齢人口も減少します。
ということは単純に考えて、
超高齢社会では高齢者への行政サービス「量」は増えるということですよね。
生産年齢人口が減少するということは高齢者を支える労働者の「量」も減るということですよね。
この課題に対して真剣に考えなければなりません。
今回の議会では将来を見据え、今、行政が取り組まなければいけないことを取り上げたいと思います。
公明党の存在意義とは、課題をしっかりと受け止め将来に責任を持つ政治を行なうことであると考えます。
9月議会頑張ります!

最新記事
2026.9.3
松戸市の学校校舎。火災対策は万全なのか?(松戸市議あしだ満春)
令和8年6月19日、東京都北区の小学校で火災が発生しました。4階の音楽準備室から...
読む
2026.9.3
松戸市は体験機会の充実を(松戸市議あしだ満春)
かねてより市に対し、体験活動を組み合わせた教育の取組みを提言してきました。という...
読む
2026.9.1
日々のルーティン(松戸市議あしだ満春)
ブログをほぼ毎日更新するようになって2年と9ヶ月。また動画をほぼ毎日アップするよ...
読む
2026.9.1
YouTube
松戸市議会9月2日に登壇します(あしだ満春)
松戸市9月議会。私も9月2日に登壇します。取り上げる内容の要点をまとめました。質...
読む
2026.8.31
松戸市仮庁舎バリアフリーは?
松戸市の本庁舎にある本館・新館と呼ばれる建物から、キテミテマツド(旧・伊勢丹松戸...
読む
2026.8.30
松戸市立小中学校の火災対策は?
北区で発生した小学校の火災。児童らがひさしで救助されるという衝撃的なものでした。...
読む
2026.8.28
松戸に住む子どもたちへ「体験機会の充実を」 松戸市議あしだ満春
子どものときからさまざまな体験に触れること。それは「生きる力」につながるといわれ...
読む
