印象派 モネからアメリカへ
2024.08.18
夏期スクーリングの最中ですが、合間を縫って隣接する東京富士美術館に行きました。
企画展「印象派 モネからアメリカへ」が開催(2024/7/6→9/29)。
数多くの印象派の絵画が展示されていました。
大学の授業ではヨーロッパにおける人権の歴史を学ぶ授業が圧倒的に多いです。そのため絵画が描かれた年代と人権の歴史を照らし合わせると何だか感慨深いものがありました。
短時間でしたが心の栄養になりました。
※撮影OKとのことなので写真掲載します。




最新記事
2026.9.6
「最低限度の生活の保障」と「自立の助長」松戸市の生活保護
生活保護には「最低限度の生活の保障」と「自立の助長」という2つの大きな目的があり...
読む
2026.9.5
高齢者が住み慣れた場所で安心して暮らせる仕組みを(松戸市議あしだ満春)
高齢者が、住み慣れた地域で安心して暮らし続けていけるように、松戸市としても事業者...
読む
2026.9.3
松戸市の学校校舎。火災対策は万全なのか?(松戸市議あしだ満春)
令和8年6月19日、東京都北区の小学校で火災が発生しました。4階の音楽準備室から...
読む
2026.9.3
松戸市は体験機会の充実を(松戸市議あしだ満春)
かねてより市に対し、体験活動を組み合わせた教育の取組みを提言してきました。という...
読む
2026.9.1
日々のルーティン(松戸市議あしだ満春)
ブログをほぼ毎日更新するようになって2年と9ヶ月。また動画をほぼ毎日アップするよ...
読む
2026.9.1
YouTube
松戸市議会9月2日に登壇します(あしだ満春)
松戸市9月議会。私も9月2日に登壇します。取り上げる内容の要点をまとめました。質...
読む
2026.8.31
松戸市仮庁舎バリアフリーは?
松戸市の本庁舎にある本館・新館と呼ばれる建物から、キテミテマツド(旧・伊勢丹松戸...
読む
