公明党松戸市議会議員
あしだ 満春

12月議会で訴えたかったこと

2025.12.04

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12月4日(木)一般質問に立ちました。

詳細の内容については順次掲載しますが、全般にわたって訴えたいテーマを持って登壇しました。

前半部分は、生活者の声。
後半部分は、市が市民からどう信用を得るかということです。

私は市議会議員になって3年ですが、この3年、市と市民の間に入って様々な課題を解決するために働かせていただきました。

同様にこの3年、職員のみなさまも親身になって市民のため、生活者のために動いてくださいました。

そのうえで思うことがあります。
課題を解決するために、市民がどれだけ議員である私を信じていただけるのか。
また、どれだけ市を信じていただけるのか。

解決できる、できないはここに、かかっているのではないかと感じるときがあります。
だからこそ、今回の議会では、生活者の声を聞けているのか。
政治に取り残された住民はいないのか。
また政治と行政が信用される存在になれているのかということを問いました。

私は、市民の信用を得る誠実な行政運営には協力を惜しみません。
しかし、そうでないものには、厳正な判断をする。

そう議場で市に申し述べました。

それぞれの詳細の質問内容については明日から掲載させていただきますね。